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SHF 2003
ハイ・イールド・多投資対象型・グローバル債券ロング・ショートファンド
スモールヘッジファンド- ハイ・イールドヘッジファンド
年間運用実績目標10%〜15%を目標としています。 2003年現在前年同日比較7.95%
運用担当者の現在までの運用実績21ヶ月(2001年10月31日設立)
運用方針決定の中核をなす3名の担当者は英国籍を持ち、世界の債券市場においてのそれら3名の経験年数の合計は46年に達します。当ファンド設立以前は運用資産規模10億ドル規模の投資信託運用を担当していたチームでもあり、非常に良好な運用実績をもっています。
うち1名はインベステックにてリテール向け債券部門責任者を務め、ウォールストリートジャーナル・ヨーロピアン債券マネージャー・オブ・ザ・イヤーに輝いたこともあります。うちもう1名は、約14年間資金運用経験があり主にハンブロ銀行にて運用担当業務に従事しておりました。
当該担当者の運用によるファンドはその多くが業界賞を獲得するまでにいたったものもあります。主な例ではインターナショナル・マネー・マーケティングから授与された2000年度債券運用マネージャー賞、その他4つのファンドがS&PMicropalより5つ星の実績格付け獲得、S&P Funds ResearchによるAA格付けを獲得したファンドが2つとなっております。
運用方針と運用資産総額/ 運用資産は2500万米ドル(2003年6月現在)、運用方針の概略は以下のとおりです。
ギネス・フライトとハンブロアセットマネジメントの合併後に考案された"Strategic Income"法に基いた手法を用います。複数のハイ・イールド商品に分散して投資し、定期的に政府債銘柄の入れ替えを行うことでボラティリティーを管理しながら高運用成績を目指します。
世界中のあらゆる市場の金利商品や債券に資産配分し、金利の変化により生じる利益獲得の機会を狙います。単一的な金利変化を利用する以外に、金利間裁定的取引手法も用います。
ある一定の運用規則を尊重しつつ、独自の経済指標の予測モデルや、資産配分論、裁定的取引手法を用います。純資産額の2倍に相当する運用資産規模にするために、貸借取引やレバレッジを用います。
裁定投資額は10万ドルとなっており、ファンドの運用資産額に上限はありませ
ん。CSFBがブローカーとして指定されております。
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